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アウトなことはアウト

こんばんは。職場で働き方改革できていない組織に苛立っているPTAブロガーいさおです。こう見えてもしっかり仕事をしています。むしろPTAをやるからには仕事ができていないと寒いという考えでやってます!

 

 

さて、今日は会費の引き落としについて、僕の考えを書きますね。

 

 

4月からPTAブロガーになり、色々調べてて始めてわかったことですが、学校関係のお金とPTAが一緒に引き落としされていることはダメなことだったんですね。

 

 

なんでも学校とPTAの業務委託契約が必要だとか。まあ、確かに考えてみればそうか。

 

 

でも、それってどっちでも良くね?

僕個人が会員として言うなら、「別にPTAの会費払うって言ってんだから、一緒にやってくれたらその方が手間が省けるなあ」と考えています。いちいち封筒に入れて持って行くとかする方が面倒だし、現金を扱うPTA会計の人に負担となるので、できれば引き落とししてもらいたいぐらいです。
 
 
そう、PTAに肯定的なら許せてしまう話なんだと思うのです。
 
 
でも、良いことかと聞かれたら、良くはないことなんです。
 
 

そもそも、制限速度とか守ってんの?

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「良いか悪いかと聞かれたら、良いとはいえない」実は世の中そういうことばかりです。

スピード違反が最たるもので、一回も制限速度をオーバーしたことがないという人がいたら是非お会いしてみたいです。でも、周りの状況や通行量などを鑑みて自分で考えてみて、いけそうなら飛ばす!そうやって生きているものです。(これも聞かれたら、“良いこと”とはなりませんね)

 

 

なので、取り組むべきは、やはりPTAの可視化を通じた「共感」を生むこと。

「共感」があれば、口座引き落としなどは余裕のあるときにでも整理すれば良いのです。

 

 

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