こんばんは。PTAブロガーいさおです。今日は母の日でしたね、みなさんはどう過ごされましたか?我が家は上の子と一緒にお母さんにご馳走を作りましたよ。楽しい時間でした。
さて、今日は僕が先日投稿した「断る力」について、僕の仲間のハルさん(@harumizuki423)がまた一つ違った考え方を示してくれたので、もう一度書きたいと思います。
あ、そうそう「違う」って日本語の意味は、英語の「wrong」と「different」の2種類を同じ言葉で表しているそうで、世界的にも珍しい言語らしいです。異なる考え方を持っていることは本来当たり前なのに、日本では「間違っている」ということと混同されがちなんですね。みんな違うから良いのにね。
「断る」ということは裏返すと・・・
- 自分の内なる言葉に向き合う
- 有限の人生の時間で、どんなふうに自分は成長していきたいのか?
- 自分の◯◯したい!という気持ちを大切にしよう…そのためにはしたくないことは断るようにしよう!
※ハルさんのブログ記事「#物語解体新書」全文はこちらをご覧ください。
これを読んで僕が改めて認識したのが、「断る」の裏側にある「したいこと」の存在です。
僕も今までは「何を断るか?」ということに集中していましたが、本来よく考えるべきなのは「したいこと」の方ですよね。
自分が本当にしたいこと、やるべきことが明確になっていけば自ずと断ることもセットで付いてくる。そのように感じました。
ハルさんのツイッターはこちらです。
テレビ収録中に帰ったキングコング西野さんは、オンラインサロンの会員数が伸びたそうです。これからの時代は「意志を表明すること」がめっちゃ大事です。「断る力」つけよう。
— ルイーダのハル/ストーリークリエイター📪 (@harumizuki423) 2018年5月13日
1度きりの自分の人生の「成功」を目指すための「断る力」を大事にしていきませんか #物語解体新書https://t.co/aZMjo9zHGt
やりたいこと、大切なことのために時間を使おう
日本一のPTAブロガーになって24時間が経過。初回はPTAの任意加入について考えてみました。https://t.co/WElG6xlz69
— いさお@PTAブロガー (@isao67) 2018年4月5日


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